ウイニングポスト7の最近のブログ記事

2004年12月26日

アイネスフウジン〜ヒシアマゾン |ウイニングポスト7|

なんつーか、日が開きすぎて何があったか覚えていないウイポ日記ですが、とりあえず前回の最後に買ったアイネスフウジンが思った程の活躍をしてくれず、ダービーでは何故か出走してきたメジロマックイーンに差されて3着になる始末。どうしようもねぇな、こりゃ。で、何故か秋には天皇賞で日本レコードを叩き出して勝利。で、そのまま引退しちゃいました。ぎ、銀のお守り返してください…。

アクトレスにはリアルシャダイをつけて、ステージチャンプを作ろうと思ったのですが、リアルシャダイの種付け株が買えなかったので、ステージチャンプは歴史から抹消される事に。替わりに、トウショウボーイをつけてお茶を濁しておきました。吉田善哉が意地でも付けなかったトウショウボーイをアクトレスに配合するのも一興だしね。

で、次の年はなんとなく買ったナリタタイセイが朝日杯、皐月賞をミホノブルボンを押さえて勝利。で、その後種馬になってくれました。

そんなこんなしているうちに、年末の海外セールでヒシアマゾンが売られている年になったので、所有している幼駆を殆ど売り払って、9億出して購入。

そのアマゾンが、まぁ強いこと強いこと。3歳の有馬記念までは牝馬路線を進んだのですが、エリザベス女王杯まで10戦10勝。無敗で三冠&エリザベス女王杯を制して、有馬記念でいざナリタブライアンとの対決です。

amazon.jpg

なんつーか、うん、勝っちゃった。後方からまくり気味に進んで、最後は先に抜け出したナリタブライアンを豪快に差し切ってゴール。ちょっと唖然としましたけど、これもまた競馬。っていうか、アマゾン強すぎ!

年明けはドバイに遠征して、シーマクラシックを勝って12連勝。そこから放牧に出して、休み明け一発目の安田記念で5着に負けた後、次の宝塚記念ではまたもやナリタブライアンを差し切って勝利。その後、放牧に出たところで止まってます。

駆け脚だったけど、こんな感じで進んでますよ。こっからは、1日半年くらいペースでいくので、もっと詳細に更新出来るといいなぁ。

HEESEY (2004年12月26日 18:20) | コメント(0) | トラックバック(0)

2004年12月21日

アクトレス引退 |ウイニングポスト7|

さてさて、ヤケクソ気味に終わった1987でしたが、1988こそは頑張りたい。とりあえずアクトレスが目指すのは、春のスプリント王決定戦、高松宮杯。有馬の疲れを牧場で癒し、いざ出陣。

と、思っていたら、2月に秘書が「牧場作くんねぇ?小金出来たしよ。よっ!この似非金持ち!!難いね!!!」だってさ。こんなに煽てられたら、牧場の一つや二つ作っちゃう。ボクちゃん単純だから、作っちゃう。数ある牧場開設候補地から早来を選び、牧場に名前を付けます。そうだな、金持ちっぽい名前がいいよな。そんでもって、威厳のある名前がいい。うん、察しの良い人はもう気付いちゃったカナ?この人にあやかって、 『大空寺牧場』 としました。ええ、オタクですよ?オタクで悪い?オタクであんたに迷惑かけたのかよっ!

そんなこんなしているうちに、アクトレスは高松宮杯を楽勝。変則的ではありますが、秋・春のスプリントGIを制覇して、国内最強スプリンターになりました。…いや、ホントはマイラーがよかったんだけど……。で、続く京王杯SCで、ついにニッポーテイオーに一矢報いる事が出来ました!

actvs.jpg

ま、当然の様に本番の安田記念では2着なんですけどね、ニッポーの。そして、去年に続いて挑戦した宝塚は10着と散々な成績で、休養に入りました。

秋は前年同様スプリンターズSで復帰。ここでスプリントGI3連勝を狙います。 “ニッポーも出てこないし、楽勝だろ” なんて思っていたら、名前も知らない外国馬に5馬身も離される屈辱的な2着。続く天皇賞は15着、必勝を期して望んだエリザベス女王杯でも、牝馬同士なのに4着に敗退。前年同様ヤケクソで挑んだ有馬記念では、これまで主戦を勤めてきた岡部に捨てられるオマケ付きで、15着敗退。12月4週に、アイネスフウジンかメジロライアンで悩んだ末に、アイネスを購入して、1988は幕を閉じました。今年で、アクトレスは引退です。アクトレスには、これから繁殖牝馬として頑張ってもらいましょう。

続く…

HEESEY (2004年12月21日 23:04) | コメント(0) | トラックバック(0)

2004年12月20日

アクトレスvsラモーヌ |ウイニングポスト7|

金曜日は帰宅してから仕事をちょっとやって、0:30から 『神無月の巫女』 の最終回を狂った様に何回も視聴して、土曜日は爽やかに朝から秋葉原で声優イベント → メイド喫茶に行き、帰宅してからは狂った様に 『マブラブサプリメント』 をやっていたので、ウイニングポスト7はちょろちょろとしかやっていませんでした。

そんな訳で、今日からウイポ日記再開です。JBCCでGI5勝目を上げたアンドレアモンは、続くJCDを2着の後、東京大賞典を完勝して、最優秀ダート馬の勲章を持って引退。めでたくシンジゲート(種牡馬の永久種付け権を、1株ごとに分割所有する種馬の所有形態)が組まれる事となり、7億円程の資金が流れ込んで来ました。“アクトレスが引退するまでに牧場作っておきたいなー”なんて思っていたので、アンドレアモン様様って感じ。

で、時間はすっ飛んで秋。ついに、アクトレスたんのデビュー戦がやってきました。鞍上には岡部。は?東信二?シンジマンなんか乗っけてられるかっつーの!新馬、サフラン賞と楽勝したアクトレスたんは、阪神JFで3連勝&GI勝利を飾る為に遠征。で、豪快に2着に負けました。メジロラモーヌに3馬身付けられる完敗という形で。そう、アクトレスたんを所有できた嬉しさですっかり忘れてたけど、この世代の牝馬には化け物がいたんだった…。来年の事を考えると、ちょっと鬱になりつつも、 “アクトレスって、3歳時は体調が安定してなかったし、まともならラモーヌとも勝負になるはずだ!” と自分を勇気付けて、アクトレスを放牧に出し、1985は幕を閉じましたとさ。

そして、1986のアクトレスの初戦はチューリップ賞に決めました。 “ラモーヌは史実通りフィリーズレビューを使うんじゃないかな?” と思い込んでいたのですが、そうは問屋が卸しませんでした。うん、普通にラモーヌいた。ここでも、豪快に2馬身半の差をつけられて2着。こんなことなら、フィリーズレビュー使えばよかった…なんて思っても、後の祭り。桜と同じ舞台で豪快に負けたのは気になりますが、アクトレスも調子は今一つだったし、まだ逆転の目はあるんじゃないかな?あ、ちょっと覚悟はしておけ。っていうか、負けた。4馬身ぶっちぎられた。今までで一番着差つけられて負けたよ…。調教師なんて、 「これで3戦連続2着ですよ…」 なんて言っちゃってるし、もう見てらんない。こうなったら、オークスで逆転してやるぜ!

なーんて、前向きに考えないのが、私のいいところ。豪快にNHKマイルCに逃げました。だって、GI勝たせたかったんだもん…。 “NHKマイルなら、余裕で勝てる” なんて思っていたんですけど、ニッポーテイオーが出走してやんの。バカじゃねーの!?ダービー使えよ、ボケッ!!等と言っても、これまた後の祭り。うん、普通に2馬身差で負けた。調教師も、「これで4戦連続2着…」なんて絶望感丸出しで語ってるし、僕自身も悲しみを抑えきれずに、そのままアクトレスを放牧に出して、適当に秋まで進めました。

で、アクトレスの競走馬として2度目の秋。復帰戦は紫苑Sで、とも考えたのですが、どうしても重賞の勲章はつけてあげたいし、かといってローズSに回ったらラモーヌがいるだろうって事で、京成杯AHに登録。ここは危なげなく完勝して、やっとの事で重賞タイトルをアクトレスにプレゼント出来ました。ま、ちょっと調べたら、ラモーヌは紫苑Sだったんですけどね!この後、成長分もあるだろうって事で、秋華賞でラモーヌにぶつけたところ、また2着。 “競馬ファンには楽な3歳牝馬戦線だったろうなー” なーんてそこはかとなく思いながら、次はエリザベスにしようか、マイルCSにしようか悩むのでした。

もう、同じ轍は踏まないってな感じで、エリザベス女王杯とマイルCSの登録馬を確認する僕。マイルCSには春に煮え湯を飲まされたニッポーテイオーが登録していましたが、なんと、エリザベス女王杯にはラモーヌが登録してません。ここは、男らしくニッポーテイオーにぶつけるのが熱いよな!でもほら、アクトレスたんは女の子だから、普通にエリザベスに登録した。逃げただと!?人聞きの悪い言い方すんじゃねーよ!!ちょっと目の前の勝利に目が眩んだだけだよ。うん、僕は逃げてない。そんなこんなで、エリザベス女王杯でついにGI勝利!岡部ガッツポーズ!!私もディスプレイの前でガッツポーズ!!!

act2.jpg

なんか、やたら長くなったけど、ちょろちょろとやっていた3日分溜まっているんで仕方ない。アクトレスはその後CBC賞を快勝した後休養させて、1987は京王杯SCから始動。ここは大した相手もいなかったので、楽勝。続く安田記念は当然の様にニッポーの2着。試しに出してみた宝塚記念では7着に負けて、生涯初の連対を外し、秋はスプリンターズSから始動する事にして、秋に備えて休養。復帰戦のスプリンターズSはニッポーが出ていなかったので、快勝。ちょっと調子に乗って出走させた天皇賞・秋は7着で、マイルCSはニッポーに負けて2着。ヤケクソで出走させた有馬記念で15着とボロ負けしたアクトレスは、1988に備えて休養に入るのでした…。

続く…

HEESEY (2004年12月20日 22:21) | コメント(0) | トラックバック(0)

2004年12月17日

ダイナアクトレス購入への道 |ウイニングポスト7|

買って来ました、 『Winning Post 7』 。いままでのウイニングポストシリーズと違って、ミスターシービーが三冠を制覇した翌年からゲームがスタートします。という事は、私が競馬を観るきっかけとなった、愛してやまないダイナアクトレスが幼駆として登場するということで、この馬を所有する為ならば、多少の無茶はおかまいなしです。2周目?そんなの待っていられるか!それじゃアレか!?アンタ達は、目の前に女性器があるのに我慢できるのか!?ああ!!??オナニーするだろ?女性器オカズにオナニーしちゃうだろ!!!???(女性器が目の前にあるのにオナニーなんだ)そんな意気込みで、ゲームをスタートさせました。

当初は自分の持てる知識のみで、過去の活躍馬の血統は調べずにゲームを進めようと思っていたのですが、過去の活躍馬は生れ落ちた瞬間に活躍した時の競争名を付けられてしまう模様。普通は、お母さんの名前+西暦の下二桁なんですけどね。とりあえず、私の分身となる馬主の名前を決めないといけません。今までのシリーズだと、律儀に自分の名前でプレイしていたのですが、今回はオンライン対戦も出来るとの事なので、偽名を使おうと思ったまではよかったんですけど、普段偽名なんて使わないもんで、中々思いつかない。結局、部屋を見回して目に付いた座頭市のDVDにあやかって、 『北野 武』 に決めました。所属は関東。冠名(私の所有する馬のファミリーネームみたいなもの)は、栗林みな実にあやかって、 『クリノコ』 に決定。

その他誕生日などを入力しおわったら、いざ本編スタート。とりあえず、その年にデビューする予定の馬と現役馬、併せて2頭を購入。デビュー予定の馬は、母ハギノトップレディ、父シンザンという、なかなか味のある馬をチョイス。現役馬は、ダイナアクトレス購入の為、ダートでいきなり勝ちまくれると噂のアンドレアモンを選択。本当は、ダイナカールかシャダイソフィアを選択したかったんですけど、女性器の為…じゃなかった、愛するアクトレスの為。手段は選んでいられません。アクトレスを購入する為には、GI級のレースを5勝しないといけないので、当然リロードしまくり。卑怯?知ったこっちゃないね!当然、リロードプレイはアモンだけですけど。そんな私の努力が実り、JBCCで見事GI5勝目をあげてくれたアンドレアモンのおかげで、アクトレスを購入したところで、今日はお終いにしました。楽しみはとっておかないとね。

↓アクトレスたん

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HEESEY (2004年12月17日 01:16) | コメント(2) | トラックバック(0)

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